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🌙 NIGHTトークン 2STEP かんたん受取ツール

|↻ 最初から||

かんたん2STEPで受け取れます!STEP 1アドレスを入れるか、ウォレットを繋げようSTEP 2「かんたん受取」を押して、数量・送付先を確認の上、OK を押そう受取スケジュールや受取アドレス検索もできます💪

🔍 アドレス入力
アドレスを貼ると自動で検索します(ウォレットが無くても受け取れます)
👛 ウォレット接続
未接続。申請したウォレットを繋ぐと受取先を自動で探します(手数料を払うだけの別ウォレットでも可)
🔑 ウォレットの公開鍵(acct_xvk…)の探し方
公開鍵(アカウント公開鍵)は、ウォレットのアドレス(未使用のものも含む)を割り出すための鍵です。これだけではお金は動かせません。ただし全部のアドレスが分かるので、SNS など公開の場には貼らないでください。
⚠ リカバリーフレーズ(12・15・24 語)や秘密鍵(acct_xsk… / xprv…)は絶対に貼らないでください。このページがそれを求めることはありません。
  • Eternl:ウォレットを開く → ウォレット設定 →「Export account key」→「Export account pub key」→ acct_xvk1… をコピー
  • Lace:設定 →「Your Keys」(公開鍵の表示とコピー)→ Cardano の公開鍵をコピー
  • ダイダロス:ウォレット → 設定 →「ウォレットの公開鍵」→ 支払いパスワードで表示 → acct_xvk1… をコピー
  • Ledger・Trezor:上のソフトウォレット(Eternl・Lace など)で開いて、同じメニューから
  • VESPR など公開鍵の表示が見つからないウォレット:申請時の受取アドレス(addr1…)を貼るか、そのウォレットを接続してください
受け付ける形式:acct_xvk1…/xpub1…/128 桁の 16 進。メニュー名はウォレットのバージョンで少し違うことがあります。
🔒 鍵や復元フレーズはここでは一切入力しません。NIGHT は申請時の受取先にしか届きません。「通常受取」の署名は手数料つきの普通の取引 1 件だけで、資産が出ていく署名画面は拒否してください。

📋 受け取り履歴、スケジュールなどの詳細

まだ何も確認していません。上でアドレスを貼るか、ウォレットを接続してください。

💻 別の方法: 公式ポータルで受け取る

👉 ポータルでの手順(PC/スマホ)と SecondFi ウォレットの Lace への復元——クリックで開く

ポータルと上のツールは同じ公式 API を使い、結果は同じです。ウォレットのブラウザ拡張(Lace・Eternl・Typhon・VESPR・Gero・NuFi のどれでも)を使います。スクリーンショットは実際の操作画面です(数量はぼかしています)。

SecondFi(旧Yoroi)を使っていた方は、そのウォレットをまず Lace などに復元します——被害が無かった場合に限ります

SecondFi 移行ツールで移行した方は「移行前」のウォレットを復元します。移行後ではありません。被害ありのウォレットは復元せず、上のツール(かんたん受取)を使ってください。

👉 Lace への復元手順
R-1. Lace公式サイトからダウンロードする(公式以外は厳禁)

アドレスバーに lace.io を直接入力して開きます(検索広告や他人のリンクは使わない)。PC:「Add to browser」→ストアで提供元「IOHK USA LLC」を確認して追加。スマホ:ストアで「Lace Wallet」(提供元IOHK)を入れます。

lace.io の「Add to browser」(PC)lace.io の「Add to browser」(PC)Chromeウェブストア——提供元「IOHK USA LLC」を確認Chromeウェブストア——提供元「IOHK USA LLC」を確認
R-2. 「ウォレットを復元(Restore Wallet)」を選ぶ——「作成」ではなく

Laceを開いて、3択の中の「ウォレットを復元」を選びます。これでSecondFi/Yoroiで使っていたウォレット(同じアドレス・同じ残高)がそのままLaceに引き継がれます。

R-3. 復元フレーズを入力——必ず公式アプリの中だけで

語数を選んで(SecondFi/Yoroiのフレーズは通常15語)、単語を順番どおり入力します。フレーズの入力は必ず公式ウォレットアプリの中だけ——ウェブサイトに入力したり、誰かに送ったりは絶対にしないでください。

R-4. パスワード設定→設定を終了→残高が表示されたら完了

この端末用のパスワードを設定し、「Cardano」はONのまま「設定を終了」。ポートフォリオ画面に残高が表示されれば復元完了です(同期に数分かかることがあります)。SecondFiアプリと紙のフレーズはどちらも消さずに残しておいてください。

※ パスワード画面が出ない場合も正常です:現行のLace(2.0以降)は、この端末の全ウォレットで共通の「グローバルパスワード」1つを使う方式です。すでにこの端末でLaceを使っている場合、以前設定したパスワードがそのまま適用されるため、復元時に新たには聞かれません。

  1. GlacierDropポータルのトップ画面
    1

    redeem.midnight.gd を開く

    redeem.midnight.gd を開きます(自分で入力してもOK。DM・リプライ・広告のリンクは使わない)。「Redeem your NIGHT」を押します。
  2. 接続ダイアログとウォレット一覧
    2

    ウォレットをつなぐ

    「Connect a wallet」を選び、請求のときに指定したウォレットを選択。例はEternlですが、他のウォレットでも同じ流れです。
  3. EternlのURL確認つき接続ダイアログ
    3

    URLを確認してから承認

    ウォレットに接続の確認が出ます。URLが https://redeem.midnight.gd であることを確かめてから承認。この段階ではお金は動きません。
  4. 償還ダッシュボード
    4

    「Redeem」を押す

    いま受け取れる量が表示されます。青い「Redeem」ボタンを押します。
  5. 手数料つきの確認画面
    5

    手数料を確認 →「Redeem」

    数量と少額のADA手数料(この例では約0.33 ADA)が表示されます。「Redeem」を押します。
  6. Eternlの署名画面
    6

    ウォレットで署名して完了

    署名画面を確認:NIGHTを「受け取り」、出ていくのは少額の手数料だけです。署名すればNIGHTがウォレットに届きます。
💡 ポータルもアドレスだけで確認できます
Redeem your NIGHT
Connect a wallet
Enter an address
Destination address
addr1q9x…(ここにアドレスを貼り付け)
Cancel
Confirm
画面イメージ:アドレスを入れるだけで確認できます(ウォレット不要)

ステップ2で「Enter an address」を選んでアドレスを貼り付けると、割当量と受け取り開始日を確認できます。上のツールと同じ内容です。

📱 スマホの場合(ポータル)

スマホの普通のブラウザはウォレットとつながりません。スマホで一番簡単なのは上のツールの「かんたん受取」(ウォレット不要)です。ポータルを使う場合は、ウォレットアプリ内のブラウザで開きます(VESPR が確実。Lace の NIGHT 操作は PC 版のみ、Eternl のスマホアプリはうまくいかないことがあります)。VESPR には割り当てのあるアカウントに「Redemption」表示も出ます(手数料用に約 5 ADA が必要)。

🧩 ポータルでつまずいたら

  • Q. ポータルが別のウォレットにつながる/Lace で旧ウォレットを選べない
    ポータルは最後に接続したウォレットを覚えています。Lace の設定→承認済み DApps から Midnight のサイトを削除し、ポータル側で End session してから再接続すると選び直せます。あるいは上のツールにアドレスを貼るだけでも受け取れます。
  • Q. 「Transaction declined by user」「Something went wrong (400)」/手数料が異常に高い
    Redeem を押す前に Lace を開いてロック解除/ウォレットに 10〜20 ADA あるか/手数料が異常に高い・400 が出る場合は UTXO が細かく分かれているので、自分のアドレスに 10 ADA を 1 回送ってから再試行。上のツールなら手数料用 UTxO を自動で選びます。
  • Q. Lace で Bitcoin/Midnight アカウントは必要? NIGHT はどこに出る?
    不要です。NIGHT は Cardano トークンなので、Midnight アカウントではなく Cardano 側の資産一覧に出ます。それらのスイッチはエアドロップと無関係です。
🔎 どのアドレスを貼る?——SecondFi(旧Yoroi)で「自分の受取アドレス」を探す(クリックで開く)

上のツールに貼るのは「自分のウォレットのアドレス」(addr1q… で始まる)です。SecondFi には「受取」画面が無いので、取引の詳細画面から取ります。このとき相手先側(DEX や契約の addr1w…/addr1z…)をコピーしてしまうと割り当てが出ないので、自分のウォレット名の横のアドレスを選ぶのがコツです。

  1. SecondFi を開き、画面下の「Activity」を押して、どの取引でもよいので 1 つタップします(送金でも受取でも構いません)。
  2. 取引の詳細で、自分のウォレット名の横にあるアドレス(送金なら FROM、受取なら TO。addr1q… で始まる)をタップし、「Copy address」を押します。相手先側のアドレスは押さないでください。
  3. それをこのページ上部の検索欄に貼ります。同じウォレットの addr1q… なら古い・新しいを問わず OK で、共通のステーク鍵から割り当てを見つけます。
SecondFi の Activity → 取引 → 自分のアドレス → コピー

SecondFi が開けない・被害を受けたウォレットの場合は、ステークアドレス(stake1…。設定やステーキング画面に表示)を貼るか、上の「ウォレット接続」の行から接続してください。

📎 補足——詐欺チェック・スケジュール・売買・公式リンク(クリックで開く)

むずかしい言葉をできるだけ使わずにまとめた解説です。非公式のコミュニティページなので、迷ったら公式ポータルの表示を優先してください。

⚠️ SecondFi 被害あり(オレンジ表示)の方
  • • 盗まれた分: EMURGO が退避した資金は公式の復旧ツールで戻り、攻撃で盗まれた分は返還原資の対象。あとから bot に抜かれた NIGHT は未確認なので、クレームに含めて SecondFi に確認を。「先に送金を」と言う相手は詐欺です。SecondFi 解説ページ →
  • • Yoroi/SecondFi の入れ直しは受け取りには不要。受け取ったあと、旧ウォレットの中身をまとめて新しいウォレットへ移すなら移行ツールを入れ直す価値あり(終了予定なので早めに)。または /night-escape(ベータ版)。
🚨 詐欺チェック
  • • 本物のポータルは redeem.midnight.gd だけ。URL は自分で入力。
  • • 復元フレーズや秘密鍵を聞く相手は全員詐欺。「DM で対応」「返金のために送金」も詐欺です。
  • • 署名するのは少額の手数料つきの普通の取引だけ。資産が出ていく署名画面は拒否。
🗓 スケジュール
  • • 4 回に分けて解放(約 3 か月ごと・25% ずつ)。2026 年 12 月上旬に全員 100%。
  • • 逃しても消えません。期日を過ぎた分は 1 回でまとめて届きます。目安は 2026 年 12 月 4 日、ポータルは 2027 年 3 月上旬ごろまで使えます。
🔄 NIGHT を売る・買う

NIGHT は普通の Cardano トークン。売買は DEX で ADA と交換します(国内取引所は未上場・2026 年 8 月時点)。売るかどうかは自由です。

  1. 1. DexHunter(app.dexhunter.io)か Minswap(minswap.org)を開く。
  2. 2. NIGHT のあるウォレットを接続(URL を確認)。
  3. 3. NIGHT → ADA(または逆)を選び、数量を入れて Swap・署名。最初は少額で。
  • • 同名の偽トークンがあるので認証マーク付きを選ぶ。大きな額は分けて売る。
  • • 日本では暗号資産どうしの交換も課税対象になり得ます。記録を残しておきましょう。
🔗 公式リンク

個人のDRep/SPOによる非公式解説ページです。ポータルの内容は2026年7月27日に実機確認、SecondFi関連と受取ツールは2026年9月29日に更新。常に公式ポータルの表示を優先してください。